覚悟はしていたけど・・始まってしまった自壊(ボブちゃんの闘病日誌)


  今朝、白いカーペットに血痕が


  まさかと思いボブちゃんのお腹をみると、血で真っ赤


  私のパジャマの左の袖は乾いて茶色になっていました。   


  かかりつけの動物病院が開くのを待って、朝一で治療していただきました。


  「小さな腫瘍だったのに思っていたより早く、


  自壊が始まってしまいましたね。」と、担当の獣医さん。




  むむむ残念



  患部の周りを綺麗に毛刈りしてもらって


  お薬塗布 応急処置でテープ式のベルトのような包帯と

  
  ネットで覆っていただきました。


  これから自宅で包交やら、お腹がすれないように


  工夫をして、お洋服を着せなくちゃ。



  まだ、ご飯も食べてくれているけど

 
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  皮下点滴を覚えるように獣医さんからアドバイスがありました。



  6月から、一応、仕事のやり方を変えて準備は整えつつありましたが


  ぼぶちゃん。ちと。早かったね。

 
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 今のうちに、買い物やら、母の付き添いやら用事を片付けてきちゃいます。

 
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 ボブちゃん。おとなしく寝ていてね。



 私の短い両足の上でまったり寝ながら、撫でるのをやめると


 左の後ろ足で蹴飛ばす元気はありますが・・・



 痛いんでしょうね。



 
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Commented by isao1977k at 2015-05-26 15:16
人間と違って痛みを訴えられなくて辛いね。
Commented by barber-mary at 2015-05-26 22:40
くーちゃん。きっと、痛いんだよね。ぼぶ・・
by barber-mary | 2015-05-26 13:43 | | Comments(2)