手術ならず。


夕べから今朝にかけて、食事の制限、水の制限。
猫たちは、おなかがすいている上、ケージに入れられ
ご機嫌斜め!

やっと、動物病院に行く時間になり、受診。

ポニョは、ガtガタ震えるし、
ボブは、興奮がおさまらず、シャアー。
おかげで、引っかかれ、
スタッフ総出で大騒ぎ。


ボブ
子宮のエコーをとったら、子宮が大きくなっているので、
この影響で病気が出ないとも限らないと。
一旦、インプラントを外して、一度、発情がきてから
新たに方法を模索。

あの、悩ましい、声を聞くのかと思うと。。。。こっちが泣きたい。
だって、ものすごいんだもん。
近所じゅうに鳴り響く。

ポニョ。
ドクターから、携帯に電話が。
ポニョちゃん。前回の検便では、回虫がいなかったのですが
今回、回虫がいるので、この子のためには、
12月に延期しましょう。とのこと。

あーあ。もし、2匹同時に発情したら。
私は。家にいられない。

なんでも、半年も続いた例があるとか。。
そんなぁ。
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Commented by MOONBASE at 2008-11-21 21:30 x
御心配が続きますね。
ボブちゃんはインプラントって骨折しているの?まさかにIUD?
獣医学もすごいのですね。

家猫のボブとポニョなら安心だと思ったけれど声はねぇ・・・・。
人間の子供が言い争いしているような声、猫って人間以外にはあまり声で意思交換しないのに何なんでしょうね?あの言葉。
Commented by barber-mary at 2008-11-21 23:45
ボブは外科手術が出来ない血液なのでインプラントは避妊のひとつの手段なんです。でも副作用があって今回は外しました。さて、いつその日が来るんでしょうね。(-o-;)
by barber-mary | 2008-11-21 18:23 | | Comments(2)